2026/9/8

永遠の嘘を信じ、地上の嘘を蹴飛ばせ!

  噓をついてはいけない、誰であれ基本的にはそうだ。とはいえ、噓も方便という言葉もある。そもそも人生において一度も嘘をついたことがない、と言う人はいるのだろうか?もしいたとしたら、こういう言葉を贈りたい、「アホ、死ね」。
 
1 許される、永遠の嘘
 
  中島みゆき氏の「永遠の嘘をついてくれ」という歌がある。恋愛、友人関係である人、たぶんかなりのビッグマウスなその人が今苦境に陥っている。そんな彼(彼女)に対し、かつてのように自身満々で前を向き、大口をたたいてくれ、それこそ君じゃないか、と語りかけるという歌詞だ。
  ビッグマウスのほとんどは嘘であったかもしれない、しかしそれでもなお、そんな君を愛し、君を認めたという意味であり、これこそは許される嘘である。
 
2 シカトせよ、政治的嘘
 
 政治の世界では、総理大臣が内閣改造&衆議院解散については、嘘をついてもよしとされる。むろん明文化されたわけではなく、暗黙の了解の世界である。
 理由は簡単で、この二つは日本国民の中で総理大臣のみが出来る行為であり、他人(マスゴミ等)に明かす必要がない行為だからだ。
 
3 生命まで奪う極悪嘘&集団を潰せ、人類の未来のために
 
 永遠の嘘も政治的嘘も許される嘘だが、絶対に許してはならない嘘がある、それはパヨク詐欺師による人権ウソ、平和ウソ、民主主義ウソだ。何故なら、そのことにより世界で最も平和な国日本において、尊い二つの生命が失われたからだ。
 
 一 沖縄県辺野古における、当たり屋ババアを止めようとした警備員の死。
 二 辺野古沖における日本共産党、日本基督教団のパヨク一派、同志社という日本の三悪の平和詐欺により失われた高校生の生命。
 
 一については、通称フェニックスババアが重過失致死容疑で書類送検がなされており、まともな裁判が行われば死刑もしくは無期懲役となることが期待される。
 二については、日共党員船長「しょきたタケル」はじめ関係者11人が過失致死容疑で刑事告訴されており、、まともな裁判が行われば死刑もしくは無期懲役となることが期待される。
 
4 永遠の嘘を信じ、永遠に詐欺師を潰そう!
 
 歌、映画、芝居は基本的につくりもの、すなわち嘘である。私たちはそれを知ったうえで、日常の生活では得られない喜びや希望というものを求め、だからこそ嘘だと知っていても足を運ぶのだ。
 
 一方でそうし善男善女の心を利用し、自らの悪だくみに引き込もうとするのが、日共をはじめとする人権詐欺、平和詐欺、民主主義詐欺師たちだ。
 地上のクズパヨクを一掃して、明るい未来を築かなければならない。
 
5 人類の真実を信じよう!
 
 機械の平等を確保したうえで、公正な競争により切磋琢磨して個人、社会を発展させる、資本主義経済の本質はここにある。
 そして資本主義経済のエンジンである株式市場、株式投資により経済は発展し、人類は進歩してきた。
 株式市場そのものを買うヒューマン(インデックス)ファンドを買い富を増やすことこそが、更なる人類の進歩につながるのだ。