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2026/9/24
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ゴミ極まれり! |
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かつて、新聞、雑誌、テレビはメディアとかマスコミと呼ばれた。今ではオールドメディア、マスゴミという言葉が完全に普及し、かつての言葉を使う人はほとんどいない。 マスゴミの代表と言えば、朝日、毎日、東京、共同、TBS等のパヨクマスゴミだ。 日経新聞もまたこの業界の一員だが、以下の点でそれなりの評価を得てきた。 ①とりあえずパヨクではない。 ②とはいえ、論説委員を代表に9割はクズだが、1割を占める一部の編集委員、外信部記者、文化部記者は優秀かつ品がある。 ③署名記事の9割はクズだが、インタビュー記事、記者会見記事、数値データは信用できる。 以上の理由で私は日本で一番高い購読料を支払い、これからも支払う予定だ。 ところで、新聞の社説・コラムといえば、「書く人の方が読む人より多い」という言葉どおり、ボケジジイの暇つぶしの出来の悪い作文として有名であり、当然私自身も日々スルーしており読んだことがない。しかし、9月22日日経社説だけは、題名を見て読み、呆れ、怒りを感じた。 1 題名 「ドイツは極右台頭に対応を急げ」 一 まずもって、日本のゴミである日経が他国の政治、選挙に口だすゴーマンさが、不遜の極みであり、 二 しかも AfDという愛国・民族政党を極右と名指しするゴーマンさが更なる不遜の極みであり、 三 究極は、対応を急げ、などという上から目線の説教口調でドイツ国民にエラソーな口きくゴーマンさが、不遜の極み大団円である。 2 他国民の民主的決定を批判 一 ドイツの州議会選挙において、愛国・民族派で無制限の移民・難民流入を否定するAfDが躍進した。当たり前だがこれはドイツ国民、州民の選択であって、日本のマスゴミごときがガタガタ言う筋合いのものではない。 ところが日経は100年以上前のナチスを持ち出し、なんとAfDを連立与党に加えるべきではないという、驚くべき暴言を吐いたのだ。 二 選挙という、民主主義の根幹制度の結果を否定し、さらには最大の支持を得た政党を政権に加えるべきではないという、驚くべき暴論だ。 日頃民主主義を唱えながら、自分たちと反対の主張をする勢力を排除せよと堂々と主張する。コイツラにとっては民主主義は、あくまで「自分たちにとって都合のいい民主主義」であって、全ての国民、全ての人類に共通する普遍的なものではないということを、堂々と社説で披露しているのだから、まさにマスゴミという用語を普遍的にしたといっても過言ではない。 3 自分たちにとって都合のよい言論の自由w 知る権利、報道の自由、説明責任等々、コイツラは日頃から上から目線でエラソーな寝言を吐くが、その正体は、「自分たちにとって都合のよい知る権利、報道の自由」であることを自ら証明したのである。 4 真の民主主義を築くため、マスゴミを地中に埋めよう! 沖縄県知事選の結果を見ても判るように、オールドメディア、マスゴミの時代は終わり、SNS、ユーチューブ等、個人の情報発信こそこれからの情報発信・受信手段であることが明らかになった。 5 真の民主主義社会で、資本主義の象徴たる、そして人類進歩の象徴たるヒューマンファンドを買おう! 投資の世界においても、人類進歩の象徴たるヒューマン(インデックス)ファンドこそが、私たち投資家が投資すべき最も安全で、最も確実なものであることが、今や全世界で明らかになった。 ゴミを捨て、原石を買い、長期投資で磨きあげよう、貴方自身のために!
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