2026/10/5

詐欺師潰して、富を築こう!

 人類の敵であるパヨクを根絶やしにすること、これが21世紀人類の課題だ。
 
1 資本主義は終わった、脱資本主義、脱成長
 
  この種の詞を聞いたことがあるかたもおられるだろう。まずもっていっておくが、資本主義は終わるどころかこれからもドンドン伸びる。そしてその結果人類は益々成長してゆく、これが真実だ。
  これらの言葉は人類三大敵(パヨク、害虫、病原菌)の筆頭であるパヨクの常套句であり、まともに相手してはならない。
  何故ならば、コイツラにとってこれらの言葉は自分たちの票、金、地位を上げ維持するための「手段」すなわち商売道具に過ぎないからだ。
 
2 実態は、ウソ八百の銭ゲバ
 
   パヨクの実態は脱資本主義どころか、資本主義そのもの、金の亡者だ。
 
  一 パヨクの代表 日共不破哲三、1000坪の大豪邸
 
   この前死んだ日本共産党元議長の不破哲三、ある日神奈川県相模原市の土地に大豪邸を建てた、なんと総面積1000坪の土地に建物が4棟あるという、まさに成金趣味ギンギラの大邸宅だ。共産党といえば共産主義社会、すなわち「みんな仲良く貧しくなろう」という思想の党なのだが、もちろんみんなの中に不破自身は含まれていない。
 
 二 パヨクババアの代表 東大上野千鶴子、タワマン住んで高級外車乗り回す
 
   同様に、上野千鶴子も東京都内にタワマン&高級外車を所有しており、さらには八ヶ岳に別荘まで所有している。「みんな仲良く貧しくなろう」のみんなの中に、このババアが含まれていないことは明らかだ。
 
 三 パヨク新聞中日(東京)、最下位でも球場満杯ならオーケー
 
   パヨク新聞中日(東京)の子会社ドラゴンズは開幕から一貫してセ・リーグ最下位街道を突っ走っている。同様のパ・リーグ最下位楽天は早々と監督を解任したが、ドラゴンズは何の動きもない。理由は簡単で負けても負けても球場は満員、ウハウハ儲かるからだ。
   儲かりさえすればスポーツチームの勝ち負けなどどうでもいい、コイツラの頭の中に、切磋琢磨とか、競い合って成長などという言葉はない、あるのは、「パー(ファン)をダマして金を稼ごう」という、不破、上野と同様の下司の極みの言葉だ。
  
3 パヨク詐欺師は生命まで奪う!
 
 辺野古道路で警備員の生命を奪った当たり屋ババア(フェニックスババア)は重過失致死の疑いで書類送検された。辺野古海で高校生の生命を奪ったと日共の沈め屋ジジイ(しょきた タケル)はじめ11人もまた刑事告訴された。
 コイツラ全員を塀の中に送り、最終的には地の底、海の底まで沈めることこそ、人類平和への第一歩だ。
 
4 パヨク絶滅は、人類共通の課題
 
  一 人類の三敵 「パヨク、害虫、病原菌」
 
  二 パヨク潰して平和な星へ
 
  三 平和な星で富を増やそう
 
   人類の進歩は資本主義経済の進歩により加速した。資本主義の象徴たる株式市場、その象徴たる株式指標、その指標そおのものを買うのがインデックスファンドだ。
   すなわちインデックスファンドこそは人類進歩の象徴であり、ゆえに私は「ヒューマンファンド」と名付けた。
   人類が生存するかぎり、すなわち地球が猿の惑星にならない限り人類進歩の象徴たるヒューマンファンドもまた成長する。
   パヨクの消えた平和な星で、ヒューマンファンドの花を咲かせましょう!