2026/10/9

貧乏神沈み、太陽神が昇る!

 
1 日経平均7万円回復!
 
  2026年10月、日経平均株価が久々に7万円台を回復した。今後上昇もあれば下落もあるが、それらを含めて年度末(12月30日大納会は、8万円突破を期待したい。
 
2 石破のバカ政権 35000円 → 高市女神政権 70000円
 
  一 昨2025年、石破のバカ政権のもと、日経平均は35000円割れした。
  アベノミクス・クロダノミクスを経て、その後継者たる菅、岸田政権において①2022年3万円回復、2024年②バブル時最高値を35年ぶりに更新し、③4万円という史上最高値を更新した。
  しかし、有能かつ女性総理を嫌った自民党のジイサン議員たちは2024年秋無能かつノーミソ空っぽの石破を総理総裁に選んだ、理由は簡単で、神輿は軽くてパーな方が担ぎやすいからだ。
 
  二 ジイサン達はそれでいいが、世間(マーケット)はそんな呆けゲームは許さない。瞬く間に株価は下落し、2025年3月、35000円まで下げた。
  6月以降4万円台を回復したが、石バカの成果ではもちろんない。
 ①7月の参議院選挙において石バカ自民党が負けるということがほぼ確実になり、②新政権は当然ながら石バカよりまともな政権になるということが、株価に織り込まれたからだ。マーケットの常識である。
 
  三 その結果、石バカ政権退陣予測で9月、44000円まで上げた株価は、(10月)高市政権誕生を受け52000円という、史上最高値を更新したのである。
  まさしく、貧乏神が沈み太陽神が昇る、この象徴たる事実である。 
 
3 事実はボケジジイの寝言に勝つ
 
  こんな黄金の時代の幕開け(2024年)に、この株高はバブルであり、必ず崩壊すると寝言を言っていたアホがいる。
  森永卓郎、小幡積、澤上篤人、この3人だ。
  コイツラの寝言を読み返してみると、全く読んでる方が恥ずかしくなるほどのクソ文章だ。
  小幡にいたっては株は全部売れなどと妄言を吐いている。コイツの言うこと信じて売った人がいたとしたら、間違いなく得べかりし利益の半分以上を失ったこととなる。
  しかも許しがたいのは、コイツこの妄言を反省謝罪するどころか、未だにノーノーと大学教授と称して学生相手に駄弁っているというのだから、聞かされる学生もたまったものではないな、という下等レベルの話だ。
  もっとも大学といってもあの石バカの母校だから、そのレベルは推して知るべしだがね。
  そもそも大学教授などとエラソーに言えるのは、バカボンのパパの母校バカ田大学教授くらいのもので、あとはどーでもいい口先三寸の詐欺師レベルだ。
 
4 貧乏神は沈み、森永卓郎氏は亡くなった。今私たち投資家の為すべきことは明白だ。
  現代の太陽神たる高市早苗総理を全面的に支え、経済成長を推進し、その根源である株式会社株式投資を推進することである。
  そして買うべき最優先ファンドは日本そのもの、日本経済そのものを買う日経225インデックスファンド、これに尽きる。
  自分のため、子孫のため、国家・国民のためにヒューマンファンドを買い、富を増やし繫栄を実現しよう。