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2026/5/19
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投資におけるアホ、ガキ、大人 |
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2026年、日本、米国、コリアといった先進国で株価が上昇している。 1 日本株をバブルと称したアホ 一 日本株上昇の歴史 ①アベノミクスで、(野田政権)8000円 → (菅政権)30000円 →(岸田政権)バブル越え&40000円突破 ②石破バカ政権で35000円まで下落したが → 高市政権で(半年で)50000円超え → さらに半年で60000円超え ③ アベノミクス14年弱で国民の資産は、8倍に増えた! 二 アホは死ぬまでアホである 以上、2013年から2026年現在までの10年以上日本株は順調に上昇してきた、これは、小学生でもわかる「事実」だ。。にもかかわらずこの間、新聞テレビ等のマスゴミで妄言を吐きつづけた輩がいる。 ①経済評論家A いわゆる老後の2千万円騒動の時、「投資なんて必要ない、年金だけで生きていける」と寝言を連発したバアサン経済評論屋。 ②大学教員B 日経平均が3万円を超えたころ、「これはバブルだ、株は全て売れ」と東洋経済オンラインで寝言を言った東大、財務省経由の口先アンちゃん。 ③カルトファンドC 2025年春、日経新聞一面広告で、「日本株はバブルだ、我がファンドは来るべき買い時(暴落時)に備え現金比率を高めている」と寝言を言ったカルト宗教的ピンボケファンド。 真っ当な人間はこんなアホ相手にしないが、ごく一部の善良だが騙されやすい人が信じたとしたら、この方々は膨大な額の「得べかりし利益」を捨てたことになる。 2 後進国、小学生のガキが個別株w 日経5月13日「コリア若者投資ブーム」なる記事によると、かの国では小学生のガキが個別株の投資に夢中らしい。 こういう記事を読んで、「コリアでは子供の頃から経済の勉強をしている、それに対して我が日本では」なんてこというアホがいたら、間違いなくインテリ気取りの自虐バカだからガン無視するに限る。ガキが友人同士で個別株の話をしている国など、それ自体が後進国たる証拠なのだ。 3 賢者の国日本 一 iDeCo&NISA 国が世界に誇る長期の資産形成制度を創り、 二 オルカン 銭ゲバ金融機関のごく一部の知性の高い良心的社員が、ただ同然のコストで全世界に投資するファンドを創り、」 三 若者は賢き者 若者を中心とする、銭ゲバ金融機関の主流や、そのパシリたるマスゴミに騙されない賢き投資家がオルカンをはじめとするインデックスファンドを買い、日々粛々と資産を積み上げている。 日本をはじめとする世界の資産に投資し、日本国を世界の真ん中で咲き誇る国にしよう!
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