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2026/8/28
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詐欺師無視して、賢者は進む! |
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1 家族(オレオレ)詐欺から、自分(脅し&儲け&ロマンスw)詐欺へ 一 犯罪業界は日々進化している。詐欺業においても一世を風靡した家族(オレオレ)詐欺は減り(ゼロになったわけではない)、今は自分詐欺が主流となった。 (ニセの)子や孫のために金を出すのではなく、自分の保身、儲け、恋愛をかなえる(もちろんウソ)ために金を出す(騙される)形態となりつつあるのだ。 二 その点、合法詐欺業界は旧態依然として進歩のかけらもない、ショーもないカスの集まりだ。 ①首謀者:財務省、②首謀者のパシリ:マスゴミ&コメント屋、③被害者:ほとんどいないがこれらの妄想=現代のノストラダムスの大予言、を信じている国民、だ。 2 中学生にせせら笑われる国債暴落詐欺師 一 日本国債は毎年毎年発行され今や残高は1000兆円を超えるまでになった。国債は政府にとっては債務(借金)だから、こんなに残高が増えたらいずれ買う人がいなくなり大暴落するという話が出た、もう30年以上前だ。 二 あれから30年余、ノストラダムスの賞味期限をとっくに超えたが日本国債は1円も1銭も下がっていない(満期時の償還金額)。 当たり前だ、自国通貨建ての国債(日本や米国)は絶対に破綻しない、何故なら満期に金が足らなければお札をすればいい、ただそれだけのこであり、我が国では小学生でも知っている基礎的知識だ。 当然ながら今時国債暴落論言ってるジイサンたち、中学生はせせら笑っている。 3 高校生にせせら笑われる国家破綻詐欺師 一 というわけで、国債が暴落しないのだからその結果としての国家財政破綻など100パーセントありえない。 それどころか、かつてマルコポーロが言った黄金の国ジパングという言葉は、空想ではなく現実のものとなるであろう。 さらには、ノストラダムスが今生きていたら、「2030年、歓喜の大王が東方の島国に舞い降り、100年栄華の始まりの鐘を鳴らすであろう」と記すにちがいない。 二 にもかかわらず、朝日、日経といったマスゴミは国債暴落 → 財政破綻 → 国家破綻というマゾストーリーが大好きだ。その理由はというと、 ① 自分たちブンヤは社会のエリートであるという、意味不明の勘違い病患者なので、頭の悪い国民に教えを下さなければならぬという精神疾患にかかっている。実際は、「上から目線の下等生物」たるブンヤの寝言など大多数の国民はシカトしているのにだよw ②頭の悪い国民に教えを下さなけれないかんと思いつつ、自分自身が頭の悪いブンヤは財務省の役人を頼る。知性はともかく、点数、偏差値、学歴だけは高い連中なので詐欺テクもなかなかのものだからだ。 ③結果、財務省(腹話術師)の忠実なパペット(腹話術の人形)として、自分たちしか評価しない駄文をエラソーに書く。 例えば、8月31日付「令和8年夏の財政敗戦」(論説フェロー 原田亮介))だ。 原田といえば、テレ東のワールドビジネスサテライト内で、「今のZ世代は ・ ・ ・ 」と30代のキャスターにエラソーに寝言を言った60過ぎのボケジイサンだ。 60のジジイが30のキャスターに対し20代の若者の考え方について解説するなど、出来の悪いジョークとしか思えない。聞いてたネーちゃんキャスター、心の中で「「ジジイ、早く死ねよ」と思ってただろーな、たぶんw というわけで、原田という名前見ただけで読む価値ない作文だと判るわけだ。 4 詐欺師は人命まで奪う ~ パヨク潰して生命を守ろう 詐欺師は人命まっで奪う、これが現代日本の悲しい現実だ。 一 47歳警備員を死に追いやった辺野古道路の当たり屋ババア74歳(氏名不詳、フェニックス日記なるもの書いているので、通称フェニックスババア)は、今でものうのうと生きている。 二 17歳高校生を死に追いやった日本共産党員ジジイ船長諸喜田(しょきた)タケル70歳は、今でものうのうと生きている。 パヨクを潰さなければ、第三、第四の事件により人命が失われるのだ。 5 平和日本の国富を増やそう! 一日でも一秒でも早く、パヨク、ゴ〇〇〇、シロアリを潰し、生命と環境を守ろう。 潰した日本でヒューマン(インデックス)ファンドを買い、富をッ増やし、国富を増やそう、 子や孫、国家、未來のために! |
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