2026/6/7

投資家の敵、野村と大和は絶対相手にするな!

 若い投資家の方はご存じないと思うが、かつての時代(昭和、バブル、20世紀)には4大証券会社と呼ばれる会社があった。野村、大和、日興、山一だ。
 バブル崩壊により山一が潰れ、日興は三井住友銀行の子会社となった。
 残る2社は今でも存在し、悪の限りを尽くし延命を企てている。
 賢き投資家&国民の力でこの2社を叩き潰し、21世紀の新しい投資の世界を切り拓こう。
 
1 殺人未遂野村證券
 
 一 広島支店Aの犯罪
  ①2024年野村広島支店の外回りセールスマンAは、高齢金持ち顧客の家を訪問し、飲み物に睡眠薬を入れ眠らせて、
 ②現金を盗み、家に火をつけ顧客を殺そうとした。
 ③2026年、強盗殺人未遂で拘禁18年の判決が出た。
 
 二 野村は日本中にAがいる
 
  この事件はA個人の単独犯行ではもちろんない。何故なら野村では毎日朝のミーティンで、
  「(金持ちの)ジジババ騙して(ゴミ商品売って)手数料稼いで来い」的なはっぱをかけ、全社員にノルマを課しているからだ。  
 
2 客を30分待たせるクズ大和証券
 
 一 コールセンター、30分経っても出ず
  セキュリティーの強化とかで、大和証券はパスキー認証なるものを始めた。ところが大和作成のゴミアプリ、インストールしてもログインできず、コールセンターに電話したところ30分経ってもオペレーターにつながらない。
  北はグリーンランドから南はフォークランドまで、コールセンターは捨てるほどあるが、30分経ってもつながらないゴミコールセンターなど、クズ大和だけだ。
 
 二 貧乏人は相手にせず
 
  要するにクズ大和としては、対面契約の頭の悪い、しかし金だけは持ってるジジババだけが相手で、ネット契約の投資家など相手にする気がさらさらないのだ。
  「うちは、対面で騙しやすいジジババしか相手にしねーんだよ」(オギノなんとかというバカ社長が言ったかどうか知らないが、これがクズ大和の社として方針とみた) 
 
3 銀行&証券は金持ちをダマすことしか考えていない!
 
 ネット金融利用がベストだが、暇つぶしに対面金融相手にするなら、
 
 一 ゴミ(の勧誘)は無視すべし
 
  対面社員の勧誘トークは上の空で聞き、ゴミ金融商品のチラシは帰宅後即ゴミ箱に捨てる。、
 
 二 ゴミ(の制度)は利用するのみ
   
  ネットやチラシでインデックスファンド以外の商品は無視し、手数料(信託報酬)0、5パーセント以下のインデックスファンド日本、米国、世界を買う。
 
4 結果、4年で資産が倍になる(事実)!