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2026/6/15
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バカが沈むと、株価は上がる! |
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日経平均株価が7万円更新に近づいている(初稿入力時点 → その後6月18日終値で7万円超え実現)。 今この時代を生きている全ての投資家及び日本人にとって最高の出来事であり、子や孫の世代に語り継がれる素晴らしい時代となるだろう。 1 株価上昇の根本要因は一にも二にもアベノミクス・クロダノミクスであり、それ以外の要因はゼロだ。安倍総理お及び黒田日銀総裁こそが日本国民の富を飛躍的に増やした最大の貢献者なのだ。 安倍氏が総理総裁に再登板した2012年末、悪夢の民主党政権時代株価は8000円だった。翌年黒田氏を日銀総裁に起用し二人三脚で経済再生を進めた結果が現在の姿だ。 安部氏退陣後も菅、岸田という安倍路線を継承する政権のもと、菅政権で3万円超え(4倍)、岸田政権でバブル超え&4万円超え(5倍)と順調に進んだ。 日本国民に再び悪夢が訪れたのは20024年秋のことだ。安倍路線を否定する石破のバカがあろうことか日本国の総理大臣になったのだ。 読み書きそろばんもまともにできないと噂され、国際会議の控室で他国首脳が親睦を深める中一人で下向いてスマホいじってたネクラジジイで、トランプ大統領からは名前すら覚えられず「彼」としか呼ばれなかった、あのバカだ。そんな暗愚の帝王が一国の経済を仕切るという、日本国開闢以来の最悪の事態となったのである。 岸田政権で4万円を超えた株価は、 2025年3月 石破バカ政権で35000円まで下落した。 日本国最悪の危機に際し、自民党及び日本国民は救世主たる高市早苗氏を総理に選んだ。 株価はまたたく間に4万円を回復し、10月26日には5万円を超え、20026年4月に6万円超え、ついに6月には7万円を超えた。 わずか1年で平均株価2倍という人類史最大の快挙である。 2 1年で時価総額(=日本国の富)1、5倍 平均株価が上がれば当然市場全体の時価総額も増える。 石バカ政権 950兆円 高市賢人政権 1400兆円 3 バカが沈むと、資産は上がる! バカ沈むと、資産は上がり、賢者の富は増える。これこそは人類500万年の歴史の中で2026年日本民族が事実として得た、大きな教えだ。 これから先もパヨク、マスゴミ、コメント屋等のワル、アホを徹底的に無視して人類の発展進歩の象徴である資本主義そのものを買うインデックスファンドを買い続けることこそが、賢者、国民、国家の発展の礎である。
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