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2026/7/21
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アホ(日経)を無視して、未来を拓こう! |
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2026年、7月17日日経スポーツ欄記事より 1 プロ野球くじ検討(オーナー会議) プロ野球のオーナー会議でプロ野球くじwなるものを検討するとの決定がされた、そうだ。 一 そもそも、我が国においては宝くじ&スポーツくじ(toto)以外の大規模なくじは法律で禁止されており、オーナー会議なるジジババが勝手に決められることではない。 この基本的なことに一言も触れず、まるでNPBが決めれば実現するかのような発想のオーナー連中&この記事を書いたブンヤの無知ぶりにまず呆れる。 もっとふざけているのが、その収益の使い道が、「競技人口が減少し、野球振興事業の財源確保」だという 二 現在totoの対象競技はサッカーJリーグ&男子バスケBリーグだが、 ①この両リーグにはほとんどお金が入っていない。 ②何故なら、totoの目的は、地方におけるスポーツ振興&マイナー競技振興のために、人気競技の結果予想を利用して財源を作ることが、唯一最大の目的だからだ。 ③この基本的なことを知っていれば、日本最大のメジャー競技であるNPB(プロ野球)に多額の収益が分配されるわけないのだ(1円か2円くらいは入るかもしれないが)。 こんな基本的なことも知らずにもたず提案するオーナー会議のジジババ&それを記事にするブン、マジ救いがたい無知&アホというほかない。 三 彼らの真の目的は、オールスター&日本シリーズ第五戦以降の収益しか売上が無いNPBの財源を増やして、コミッショナー以下の収入を増やしたい、それ以外にない(多分)。 そもそも野球振興の財源どーのこーのと言うなら、日本最大の金満選手の年俸を一律1パーセントずつ天引きし、その金に回せばいい。 しかし情けないのは、南場智子、三木谷浩史、孫正義の三人のオーナーだ。他のボケジジイオーナーの尻馬に乗って、こんな恥ずべき提案に賛同する時点でコイツラのレベルが透けて見えるわw 2 「日米報酬格差、若者海を渡る」w 米国スタンフォード大学所属の佐々木麟太郎選手、日本のホークス一位指名を断り、米国マーリンズ8位指名に応じ入団することとなった。 一 見出しと中身が真逆 冒頭のかっこ書きはこの記事の副題なのだが、中身を読むとまるで真逆だ。マーリンズを選んだ理由はただ一つ、世界最高の舞台で戦いたいという子供の頃からの夢の実現だ。 二 そもそも、金じゃない にもかかわらず、前述のような、多くの若者が大金欲しさに海を渡るかのようなふざけた見出し。銭ゲバ日経新聞&所属ブンヤの①品性の低さ & ②日本語能力のない知性の低さを露呈するゴミ記事だ。 3 松井秀喜の金言 こうした日経をはじめとするマスゴミ業界に対し、松井秀喜氏が金言を吐いた。WBCの次期監督候補に松井氏があがっているとの質問に対し、 「そんなくだらない質問してるから、オールドメディアと呼ばれ、誰も新聞読まなくなるんだよ、ノーミソあるなら自分で取材しなさい」(一部脚色あり)と、せせら笑った。 4 アホ無視して、大道を歩もう! 日本の三大ゴミ、「燃えるゴミ、燃えないゴミ、粗大ごみ」 ・ ・ ・ じゃなくて、 「パヨク、マスゴミ、ボケジジイ(ババア)」ガン無視し、 事実(真実)&数値に基づいた情報のみを信じ、生活、&投資をして、未来を切り拓こう! |
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