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2026/7/23
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環境バカ、シナを富ませ地球を滅ぼす! |
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1 今世紀最大のサギ、「地球温暖化炭素要因説」 今世紀最大のサギは、今や「事実(現実)」の前に、化け皮が一枚一枚剝がれつつある。 いまだに寝言を言っているのは、欧州政治家、全世界のマスゴミ、全世界の環境カルト宗教信者といった連中ぐらいだ。 2 EV、太陽光、風力、全てシナの独壇場 7月某日の日経によると、風力発電の基幹である風車の世界シェアでシナ製が8割を越えた、もはや独壇場といってもいい。 太陽光パネルの世界シェアも既にシナが8割だ。 EVも米国内ではテスラがトップだが、世界全体ではBYDをはじめとする恣シナ勢がせっけんしており、特に欧州ではフォルクスワーゲンをはじめとする地元車の牙城を侵食しつつある。 ついにはVWは人員削減、工場閉鎖、挙句の果ては空いた工場でシナ車の生産をする計画ま出始めている始末だ。 要するに脱炭素なる寝言は、世界最大の火力発電国シナを肥え太らせることに他ならないわけで、いいかげん日経をはじめとするマスゴミも気付けよ、自分たちで記事書いてても気がつかないのかね、だとしたら正真正銘のゴミだな。 3 シナの野望 シナの狙いは明らかだ。 一 低コストの石炭火力発電で自国経済を発展させ(もちろん石炭火力による世界最大の炭素排出など一切気にしない)、 二 儲けた金で風力、太陽光、EV生産に補助金をつけて世界、とりわけ環境バカの欧州にガンガン売り、 三 儲けた金で軍事費を増大させ、アジアをはじめとする民主国家を武力で屈服させる、以上だ。 4 結果(2 + 3) = シナが肥え太り、地球は滅びゆく 5 日本の未来 一 生命にかかわるシナ製品を買わない。 二 原発を再稼動させ、、安定エネルギーを確保する。 三 ハイブリッド車、燃料電池車の開発、販売をサポートする。 これらのことにより、日本経済を活性化し、株(個別株ではなく、インデックスファンド)を買い、株価を上げ、国富を増やす。 なによりも大切なことは、マスゴミの寝言を無視し、正しい真っ当な道を歩むことだ。
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