2025/1/7

ゴミ無視して、資産を増やそう!

 
 1 電気自動車増えても、二酸化炭素は1パーセントも減らない!
 欧州主導の、「地球温暖化阻止」と称する、「日本のガソリン車潰し」という、おためごかし(他人のためにすることを装いながら、実態は自分の利益を図る行動)がここに来て、その正体がバレバレになってきたw
 
  一 そもそも、二酸化炭素の国別排出要因は、①中国②米国③インドで、全体の八割を占めている。 
  二事業別のそれは、①火力発電、②製造業の工場であって、③ガソリン車の排気ガスなど、全体の10パーセントにすぎない。
  三 つまり、中・米・印の火力発電こそが、二酸化炭素の主因であり、他地域のガソリン車の排気ガスなど、温暖化要因の1パーセントにも満たないのだ。
 
 以上、小学生レベルの知恵であり、日本人なら誰でも知っている真実である。
 ガソリン車、ハイブリッド車、電気自動車の多方面戦略を図るトヨタ自動車の株を安心して買おう、10年後には倍になる(たぶん)。
 
 2 日経吠えても、日本財政は1パーセントも揺るがない!
 アホ日経は年が明けても相変わらず、馬鹿の一つ覚えで、「財政健全化」のお題目を唱えていいる。
 日本の財政が世界最高に健全であることは、商業高校1年生のJKでも知っている真実だ。
 まあ、小学校以下の知性しかないマスゴミには理解できないだろうがw
 
 安全資産である日本国債を安心して買おう、10年後には1.1倍になる。
 
 3 バカを無視して、前に進もう1
 
  10年間にわたるアベノミクス・クロダノミクスのおかげでわが国は、株価5倍、失業者実質ゼロ、経済的自死者ゼロという、人類の歴史に残る偉大な成果を得た。
  にもかかわらず、いまだにアベノミクス・クロダノミクスを批判する石破のバカや、頭の悪いコメント屋がウロチョロしている。
  マスゴミのみならず、ネットの世界でも金使ってウロチョロしているのだから、全くうっとうしいというほかない。
 
 バカを相手にするのは時間と金のムダである。
 バカを無視して、安心して日本国を買おう、具体的には日経225インデックスファンドだ。10年後には倍になる(たぶん)。これに加えて米国SP500インデックスファンドをを買えば100点満点だ。
 今流行りの全世界株(オルカン)は、あまりお勧めしないね、なにしろ、中国やアホ欧州の会社も入ってるからな。
 
 賢者は栄え、愚者は散る、これが人類の歴史だ。