2025/3/22

ドロボー、詐欺師、殺人未遂爾 パートⅡ

 
2 詐欺師 大和証券&第一生命(ばれてる範囲内では)
 
 一 大和 高齢投資家だまし、ほぼ全財産奪い取る(東京地裁民事裁判より)
  当欄で一回記したが、再度記す。
  ①サラリーマンA氏(仮名)、定年退職後、持株会の契約会社だった大和に口座を開く。
  ②当初の10年は、中期国債ファンド&投資信託で、運用していた。
  ③10年後、船橋支店セールスマン&支店長の勧めにより、仕組債の運用に切り替える。
  ④極悪金融商品仕組債の正体は、販売側は100パーセン儲かる(手数料で)&投資家は99パーセント損する(手数料&解約条項により)、という極悪ぶりである。
  ⑤結果、A氏は資産の大半を失い、訴訟に踏み切った。
 
   業界第二位で、全社員が馬鹿の一つ覚えでSDGSバッチを襟元につけてる偽善大和の正体がこれだ。ちなみにこの支店長、今は子会社である大和アセットの役員だそうだから、全く開いた口が塞がらないね。
 
 二 第一 顧客だまし、数十億円だましとる。
  こちらも、一回記したが、再度記す。
   ①山口支店の90代のバアサンが、客をだまして数十億円を巻き上げた。
   ②90歳過ぎたバアサンを、「特別調査役」(笑)なる肩書を与え、飼っていた第一生命の社会的責任は重い。当然、社長や会長は辞任するなり、土下座するなり、切腹すると思いきや、
   ③数か月の役員報酬減額でお茶を濁し、(当時)会長の渡辺光一郎なるジイサン、中央教育審議会審議会の会長として、エラソーにに教育を論じているのだ、アホかコイツ。
   ④定年過ぎたバアサンを、30年以上も雇用してきたことを、このジジイが知らないはずはなく、当然使用者責任がある。ちなみに六代目山口組の組長は、自身が保有していなくても、子分が銃を保有していただけで、使用者責任を問われ6年の実刑をくらったのだ。
   ④アホといえば、こんなワルをのさばらしていた文科省や、持ち上げてきたマスゴミも同様のアホだ。日経など、コイツに教育問題のインタビューしてるのだから、ゴミも極まれりだ。   
 
3 殺人未遂  =  野村證券
 
 一 広島支店社員、高齢顧客に睡眠薬飲ませ、家に火をつけ、3千万円盗む。
 
 二 野村では、日本全国毎日朝のミーティングで、「今日も元気にジジババ騙して、金を巻き上げよう」と唱和しているらしい。
 
 三 広島支店社員の単独犯行ではなく、日頃からの社員教育の結果であることは、言うまでもない。
 
4 対金捨てて、ネット金融を使え!
  生命と財産が惜しいなら、絶体に対金を利用してはならない。
  ネット金融機関を使い、生命と財産を守りましょう。