2026/10/13

国債勝って、株も買え!

 
1 日本国経済に巣食う二匹の詐欺師
 
  日本政府が国民生活を支えために支出する歳出、基本は税収で賄うが、足らざる分を国債で調達する。
  企業が未来に向けて投資するための支出、基本は借入で賄うが、足らざる分を株式で調達する。
  つまり、国債&株式は、国家&企業が発展するために必要不可欠なものなのだ。
  ということは、これらは日本国民が今、そして未来に向けて豊かな生活、豊かな国家を創ってゆくために絶対必要なものなのである。
  大学教授とか称するお花畑の住人が、国債増発や株価上昇に対し机上の空論で反対し、しかもそれがスーパーデタラメである以上、コイツラ国賊を徹底的に潰すの日本国民の義務である。
  
 一 こばけい
  こばけいこと、小林慶一郎KO大学教授、コイツは30年間飽きもせず、馬鹿の一つ覚えでこう言い続けてきた。
 
  「日本国債は過剰発行だ → やがて国債価格は大暴落し → 日本の財政は破綻する」 
 
  コイツが寝言を言い始めて30年、①日本国債は一度も一銭も暴落していない、②当然ながら日本の財政は破綻していない。
  最近は見かけないが、かつては競馬、競輪、競艇、オートレース場で予想屋氏が弁舌巧みにレース予想をしていた。ファンはその予想を100円で買うのだが、当然だが当たらなければ罵詈雑言を浴び、下手すりゃボコボコに殴られる、そんな命がけの緊張感の中彼らは仕事をしていた。
  彼らが長年仕事を続けられたのは、それなりに的中してきたからである。
 
  丸々30年(約10000レース)も予想を外してたら、ギャンブル場ならとっくの昔にぶち殺されて死体はライオンのエサとなっているだろう。ところがコイツは殺されるどころか、平気な顔して未だにKO大学教授を勤めてるわけで、蛙の面に小便どころか、害虫の面に恥知らず薬というにふさわしい。
 
 二 おばせき
   おばせきこと小幡積、コイツもまたKO大学教授だ、たくKOてのはクズの集積場か?w
   まあ、読み書きそろばんもまともにできない石破のバカが卒業しただけの大学ではある。
   コイツのアホぶりは2024年、日経平均株価がバブル越え&4万円を突破したまさにその時、「株価はバブルだ、大暴落前にすぐに売れ」と東洋経済オンラインに書いたことだ。
 
   コイツが寝言をほざいてからわずか2年、株価は大暴落どころか7万円を超え、すなわち倍近く値上がりしているのだ。
   コイツが米国のテキサス州あたりにいたら、コイツの寝言を信じた人から即射殺されても不思議ではないが、いまだに日本に居座って寝言をほざいている。」
  
     おばせきに一言言うが、「オマエはバカなのだから、自分の資産の売り買いだけして、世間に出てくるな、何故ならバカなのだから」以上。
 
2 サルは喚く、人は成る
 
3 GDP1000兆円 & 時価総額2000兆円の時代へ
 
4  三大詐欺師潰して、世界の真ん中で輝く日本を築こう!
 
  一 オレオレ
 
  二 学者屋
 
  三 人類の敵、平和詐欺師
 
5  賢き日本国民、若者、投資家のなすべきことはめちゃくちゃシンプルだ。
   詐欺師、学者詐欺師、パヨク(=平和詐欺師)潰し、高市自民党政権を支える。
   高市経済政策のもとで、日本株(日経225)ヒューマン(インデックス)ファンド」を買い、当たり前のように資産を増やす。
   増えた資産で、子や孫の世代、世界の真ん中で輝く日本、世界平和を目指す、ただそれだけだ。